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セキュリティ産業新聞 第777号、警備保障タイムズ 第173号に掲載していただきました

2017年6月6日(火)


セキュリティ産業新聞 第777号、警備保障タイムズ 第173号に掲載していただきました

日本防犯システムは、2017年6月8~9日に大阪で開催される「防犯防災総合展 in KANSAI」に出展いたします。
記念すべき初出展に先立ち、セキュリティ産業新聞(2017年5月25日発売 第777号)と警備保障タイムズ(2017年6月1日発売 第173号)にご紹介いただきました。


セキュリティ産業新聞

以下、本文

日本防犯システム(東京都港区、TEL03-6809-1217)は、「防犯防災総合展」に初出展。AHD、EX-SDI、IPといった多彩な防犯カメララインナップを展示する。
防犯カメラの選択肢が多様化する中、同社ではユーザーのニーズや設置環境に最適な製品を多数ラインナップ。
アナログからのリプレースで、提案が進むAHDカメラは2.2メガの高解像度モデル。屋外IR「JS-CA1020」、屋外IRドーム「JS-CA1021」、屋内ボックス「JS-CA1012」、耐衝撃設計屋外PTZ「PF-AHD808」を展示。レコーダは、アナログ/AHDのハイブリッド対応の4chモデル「JS-RA1004」を紹介。
EX-SDIカメラは、屋外IR「JS-CH2020」、屋外IRドーム「JS-CH2021」、屋内ドーム「JS-CH2011」、屋内ボックス「JS-CH2012」を紹介。レコーダは、4chの「JS-RH2004」を展示。
IPカメラは、フルHD2メガ解像度のモデルとして、屋外IRバレット「PF-CW1020」、屋外IRドーム「PF-CW1021」、屋内ドーム「PF-CW1011」、ボックス「PF-CW1012」をラインナップ。ネットワークビデオレコーダは、PoE対応モデル「PF-RW1Series」を展示。
この他、HDMI対応の21.5インチモニター「PF-EM008」、カメラ用電源として、DC12Vマルチ電源(スイッチング方式)「OS-E823」、電源アダプター「OS-E726」なども紹介する。
以上、本文から引用。



警備保障タイムズ

以下、本文

同展示会は「万が一の犯罪・災害対策から日常生活での備えまで」をテーマに、最新の防犯・防災グッズから最先端の犯罪対策・災害対策まで各種製品・技術・サービス・情報などを一堂に集めたセキュリティーに特化したイベントだ。
今年で4回目(前身の展示会から数えると11回目)を迎え、142の企業・団体が202小間(5月25日現在)の規模で出展する。昨年は2日間で1万7866人が来場したが、今年は1万9000人を目指す。
防犯分野では、監視カメラなど「犯罪対策」、通学路の安全システムやドローンなど「安全対策」、入退出管理など「テロ対策」、ネット上の侵入防止など「情報セキュリティー対策」について最先端機器・システムを紹介する。
初出展する監視カメラ専業メーカーの日本防犯システム(東京都港区、賀来泉社長、ブース408)は、“石垣を越えさせない!”をテーマに、石垣と城でブースを演出。同社では「城を『日本の物づくりへのこだわり』の象徴とし、製品の組み立てから検査まであえて人の力で丁寧に行う当社のこだわりを体感してもらいたい」と話す。
以上、本文から引用。